祇園祭りイメージ 【男のロマンと心意気】

金曜日には神社境内で若衆の手筒花火が夜空をこがします。
竹選びから火薬詰めの作業が揚げての手作りとあれば、
男衆の手筒花火に対する心意気が伝わって参ります。
腹に響き渡るはね粉の音 轟音と共に上がる火柱と
一抱えもある太い手筒を脇にかかえた若衆の勇壮な姿は見る者を
最後まで感動させてくれます。

8ケ町約300本の手筒花火を十分にお楽しみ下さい。(火の粉をかぶらない様 要注意)
土曜日の打ち上げ花火では約12000発の打ち上げ花火が奉納されます。


夜上げの7時に向け、松米祇園弁当(祇園祭限定)を持って、
桟敷にて筒先から上がる打ち上げ花火をご覧頂けます。
(要予約)


★桟敷 一ます ¥17.500(4〜5名) ★御宿泊 一泊 ¥13.650(サ・税込み)〜(祇園弁当・朝食付き)
※桟敷のご予約は 6月30日までとさせて頂きます。尚予約にて祇園弁当の注文も承っております。
キャラクターイメージ 祇園祭りロゴ 5月 しょうぶ祭り(賀茂しょうぶ園)
6月 納涼祭り(夜店)・吉田城夏祭り
7月 祇園祭り・豊川河岸
8月 葦毛湿原
祇園祭りイメージ ★ 2008年 日 程(予定)★

・7月18日(金) 手筒花火

・19日(土) 打ち上げ花火

・20日() 神輿渡行
祇園祭りイメージ
★ちょっと小耳にはさんだ話★

 松米御宿泊のお客様には打ち上げ花火を河畔で
特定桟敷にてご覧頂けます。

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